副作用は俺なら大丈夫

スマホからブログを書いていたのですが、記号とか濁点が突然打てなくなったのでiPadから書いています。

プロホルモンからステロイドに移行したと書きましたが、プロホルモンに初めて手を出した17歳当初、筋肉に何より熱中していてどうしてもすごい身体のプロレスラーになりたくてというのが理由でした。

考えが子供だったのも、卑怯だったのもあります。怖いものを知らないと言うか、わかっていなかったんです。

ドーピングのリスクは雑誌とかでチョロチョロと目にしてはいましたが、俺なら大丈夫だと言うよくわからない自信がありました。

今となっては自信や希望が斜め上に行ってしまったのかなと思います。貫ける信念が無かったのかも知れませんね。

思い切ることの度胸も大切だと思いますが、そこで自分にとって賢明な判断をしてください。その判断する力がなければ取り返しのつかないことになることがあります。

投稿者: とおる

アナボリックステロイドを使って、副作用で苦しみました。副作用として統合失調症、強迫性障害を発症。アナボリックステロイドのことをあらゆる視点で考える。この経験が仕事に繋がればと思います。

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